教授セミナー



第Ⅲ期「小林教授の朝活理論セミナー」 第1クール (2026年6月~8月)



   小林教授の朝活セミナーは、2年(18回)で完結する構成になっています。

    第Ⅰ期(2024年度)   1~9回  (終了)

    第Ⅱ期(2025年度)   10~18回 (終了)

    第Ⅲ期(2026年度)   1~9回  第Ⅰ期と概ね同じ内容です。

    第Ⅳ期(2027年度予定) 10~18回 第Ⅱ期と概ね同じ内容です。

 

   ※本講座は小林教授が受講者とのやり取りを通しながら柔軟に進めるため、

    前回と同じ内容でも違った角度からのアプローチになる可能性があります。

    受講済の方も、是非ご参加をご検討ください。


   本講座は『交流分析の理論と実践技法(風間書房)』を副読本にしています。

   但し講座資料を配布いたしますので、本をお持ちでない方もご参加いただけます

 

   ※本講座は簡単な事前課題を開催の2日前に受講者の皆さまに送付いたします。

    開催当日までにご対応をお願いします。

   ※講座資料は講座当日にZoomチャットを用いて配布いたします。


 

講師:小林雅美教授

 

第1クール

日時:第1回   6月20日(土) 9:30~12:00

   第2回   7月25日(土) 9:30~12:00

    第3回   8月22日(土) 9:30~12:00

 

 

 

 

開催方法:ZOOMによるオンライン

対象:どなたでも参加いただけます

   (会員・非会員)

 

 

 

参加費 :3回先払い

     会員 :6,000円

     非会員:7,500円

締め切り:6/10

 



 

 

 

小林教授からのメッセージ

「理論を学ぶ」「納得して理解する」「体得する」「他者にも伝える」

さて皆様は、ご自身の交流分析の学びはどの段階にいると思いますか。

心理学の学びは、体得して初めて「学んで良かった」と思えるのではないでしょうか?

そのためには理論をもう一歩深く理解することが大切です。

また、交流分析の学びを他者に伝える立場になった時、学ぶ立場と教える立場の

知識レベルに大きなギャップがあることに戸惑うことでしょう。

 この講座は、出合った学びを体得に繋げ、また、人に伝える時の自信を増すための講座です。



第Ⅲ期「小林教授の朝活理論セミナー」 年間予定(2026年度)